「タイピングバトル」は、タイピングで敵を倒すゲーム。
敵も一定の間隔で攻撃してくるらしく、タイミングを見計らってガード(右下の技)をタイプしよう。何回か攻撃して、ガード、相手の攻撃を待って、また攻撃に移るといった感じ。
タイプミスをするとダメージを受けるので注意。初級の魔物の森でやってみたら、ほぼダメージはこれで食らった。
http://sdin.jp/browser/typing/typingbattle/

・・・みはからってをみはらかってだって
「タイピングバトル」は、タイピングで敵を倒すゲーム。
敵も一定の間隔で攻撃してくるらしく、タイミングを見計らってガード(右下の技)をタイプしよう。何回か攻撃して、ガード、相手の攻撃を待って、また攻撃に移るといった感じ。
タイプミスをするとダメージを受けるので注意。初級の魔物の森でやってみたら、ほぼダメージはこれで食らった。
http://sdin.jp/browser/typing/typingbattle/

・・・みはからってをみはらかってだって
英語の四択問題を解く「英語でミリオネア」
全15問で、挑戦するたびに多少問題は変わる。
わからない時は、無回答でファイナルアンサーすると別の問題に変わる。

イラストロジックの問題がいっぱいある
http://hattori.m78.com/puzzle/picture/java/stage_01/
雑誌とかで載ってるとついついやってしまう。紙だと塗りつぶすの大変だが、クリックひとつだしやりやすい。

なんとか続けているドラゴンクルセイド。建物を建てると増える人口も、建設時間がひとつ当り、ん時間が必要だったりで、一日一人二人増える程度。
それでもぼちぼちやっていれば、それなりに成長する。攻められることもなく平和である。

だが、ただの農場経営ではない、ドラゴン城の英雄も日々微々たる経験値を獲得して、ようやくレベル4に、いつかは蹂躙して・・・。
ランキングの噂では、英雄レベルのランカーはレベル14とか、まいった。
ブラウザだけで遊べるシミュレーションRPGに第三の鯖「Ulysses」がオープンした。リアルタイムで進行する都市建設と、英雄を育成して悪魔城や他のプレイヤーの城を攻撃できるシビアだけどやりがいのあるシステムの本ゲーム、ますます盛り上がっている。
リアルタイムで進行するだけに、他のプレイヤーとのレベル差が縮まらないことが問題だが、新鯖は始まったばかりで、新規プレイヤーも挑戦しやすくなっている。
もし、始めるなら
はじめにしておいたほうがいいこと
・まず自分の周りに130/時間の資源地、風車、水車(未訪問)があるか確認
・クエでとりあえず英雄作成まですすめる
・英雄雇えたら英雄単騎で周りの130/時間の資源地、風車、水車を確保
その間にクエも進めればおk
・130/時間がなければ諦めて25をとろう。
・初心者クエストを全部こなしたら日常クエストの「野盗討伐」→「悪魔城」→「エリート悪魔」と挑戦しよう
0時で日常クエストは全て復活するので↑のローテーションを毎日やるのがオススメ
※野外資源地は3時間が過ぎれば略奪可能(相手が守衛を雇ってる場合があるので注意しよう)
※風車・水車に紫の旗(訪問済)がついてる場所は行っても無駄足に(略奪不可)。いつ旗がなくなるかはランダム(以上2chより)
セーラー服野球拳。ただのジャンケンが燃える(萌える?)遊びに。
モリタポでコンティにーすることが出来るけど、
連続して勝つことを目指すべきだ。それが漢。
でも、何回あるかわからないが、1/3の何乗かの確率というのは並大抵のことではない。
がんばれ、まけるな。
http://mogera.jp/gameplay?gid=gm0000000121

マクロスフロンティアでランカ・リー役を演じた中島愛の声を元にしたVOCALOID「メグッポイド」が6月26日に発売される。
少女は、愛(めぐみ)から「GUMI」。パッケージイラストは「機動警察パトレイバー」「究極超人あ~る」「鉄腕バーディー」のゆうきまさみ氏。ニコニコ動画での時報呼び出しが話題となった。
しかし、キャラクターデザインは微妙な気がする。正直、ランカとガラッと印象を変えたキャラクターのほうが良かった。なまじ、比べさせられると、ランカ萌えとしては、脳内変換せざるを得ない。
また、ニコニコ動画上では、【速報】まめぐっぽいど(仮)音源入手!【VOCALOID】と、宣伝っぽいが投稿されている。かなりヤバイです。ランカだからな、しょうがない。
MARS TDの作者サイトを見てみたら、ニトニト漫画なるものを作っているようだ。
ニコニコ動画のシステムでコメントの流れるのとか実装されている。
誰でも漫画を作って投稿できるサイトみたいだが、正直まだ、成り立ってないようだ。漫画だから誰でも描けるというわけではないし、難しいようだ。
コメント数の多いのをみてみると、なかなかいいのがあった。こういう風に描ける人がたくさんいたら成り立つのだろう。
わんたんのワクワクゲームまんが
目指せポケモンマスター!【2】
地球防衛ゲーム「MARS TD」
http://mogera.jp/gameplay?gid=gm0000000206
火星人の侵略から地球を防衛せよ。ということで、
自由設置型のタワーディフェンスです。敵が本拠地に辿り着くとお金が減り、各WAVEの終了時に所持金がゼロ以下になるとGAMEOVERです。
防衛ユニットには経験値があり、一定数の敵を倒すとレベルが上がり、攻撃力・攻撃範囲が上昇します。
レベルは、お金を使うことでも上げることが出来、経験値獲得量に応じてレベルアップにかかるお金も安くなっていきます。また、レベルアップが一定になると鈍足効果(スロー)のボーナスがあるものもあります。
防衛ユニットはステージが進むに連れて新しいユニットが作成できるようになっていきます。

親衛隊の諸君、われらが聖域に敵が進行してきた。諸君らの力を結集してこれらの敵を討ち果たしてほしい。絶対に姫様のもとへ辿り着かせてはならない。
敵に情けは不要だとばかりに、隊員達は敵に銃弾を浴びせる。そう、敵の血こそが忠誠の証なのだ。さぁ、敵を打ち倒し、血の海を作れ。
GO http://www.freeworldgroup.com/games8/gameindex/frontlinedefense.htm
ゲームの雰囲気も良く、ユニットの攻撃もバラエティに富んでおり楽しい。各ユニットの特徴もわかりやすく、遊びやすいと思われる。
ユニットの特徴や見た目が、ユニットを動かす防衛ゲームとして有名なMETALIX TDと似ている気もする。

METARIX TDは、敵の進行ルートが毎回変わる防衛ゲームです。防衛ユニットは、敵と接触するとダメージを受けて壊れるので、各WAVEごとに、ユニットを動かさなくてはいけません。移動させるのにも時間がかかるので、敵の方に移動させている間に、既に敵は通り過ぎた後ということもあるのでご注意を。
http://mogera.jp/gameplay?gid=gm0000000008

Armored Creep Defenseは、オーソドックスな防衛ゲームです。見た目から想像できるシンプルさです。

http://www.freeworldgroup.com/games8/gameindex/armoredcreepdefense.htm
他の防衛ゲーム
2009.04.26: 宇宙時代の資源争奪防衛ゲーム「The Space Game」
2009.04.25: 防衛ゲーム「Intergrated Defence」
2009.01.02: ガールフレンド?防衛ゲーム「Fatboy GirlFriend TD」
2008.12.22: 防衛ゲーム海賊版「Viking Defense(バイキングディフェンス)」
2008.11.20: ダンジョン防衛フラッシュゲーム「Dungeon Defender」
2008.10.05: 防衛系フラッシュゲーム
マウスで潜水艦を操作するタイプのシューティングゲーム。マウスに連動した動きをするから、イライラ棒のように、敵をかわしながら進むのだ。攻撃は、左クリックで魚雷を発射する。海面付近は、上空からのミサイル攻撃が厳しくなる。なお、ミサイルは海面に入ると速度が急激に遅くなる。

幻性試練は、2番目の試練は、本物の左慈を見破ること。
囲まれて、雷をくらい、麻痺させられて、なにもせずに敗退です。
質問スレによると、『1ターン目に一人だけ揺れのタイミングが違うのが本物。 1ターン目の敵ターンの最初に噴出しでるからそれで見分けても良い。』とのこと。
こちらからの攻撃で麻痺させるというのはまどろっこしくて、やらなかったが(レベルを上げてから挑戦すればいいと思っていた)、強い敵でも動けなければただの的になるのなら、自分より強い敵と戦うのもありだということ。卑屈にレベル上げをする必要なんてないと言い切りたいけど、デスペナがあるからそうもいかないか。
経験値やアイテムで言えば、最後の一刀というのがある。複数のプレイヤーでタイミングを合わせて最後の敵を倒せば、経験値やアイテムにボーナスがつくというものだ。ゲームの残カウントの数字で合わせて攻撃するようだ。
複数のプレイヤーでやるのも楽でいいのだが、なんというかあっけなく終わるので、物足りない気がするのだ。そろそろ、張梁伝くらい一人でやれたらと思わないくもない。関羽怖い、張飛怖い、劉備・・・だけど、一人で出来てないから張梁伝のシナリオがわからない。たいしたことないきもするが、最後、なんで南華老仙に至るのか気になる。

咳をして、ウイルスを撒き散らして、その拡散度合いを競う、いわゆる連鎖ゲーム。
感染した人が咳をして他の人に移すまでに若干のタイムラグがあるが、中央で咳をすれば両端に拡散しそう。
他人にうつすことで、自分が助かるということだが、あまり気分のいいゲームではないことは確か。ゲームの咳の音とか罪悪感。最初、他人に移すと治るということから、鬼ごっこのようなフラッシュゲームかと勘違いして、咳をしてすぐに違う場所に移動していた。しかし、再感染は無い模様。爆弾を設置してさっさと現場を後にするテロリストのようだった。
そういえば、現在のインフルエンザに、毒性が弱いうちに感染して免疫をつけようという、インフルエンザ・パーティなるものがあるらしい。予防接種などを宗教上の理由から禁忌とする人達などの間である考え方で、水痘パーティーなどを行っているようだが、水痘などの感染は、ある意味、医学的に保証された行為であるのにたいし、新種のウイルスである今回のインフルエンザには、未知の部分も多く、米国疾病管理予防センターでは、「大間違い」だと危険視している。

単純にくまを遠くまで飛ばして飛距離を計るよくあるゲーム。画面に文字が出たらそこをクリックするとブーストするというシステムが追加されている。
気になるのは、これルフィじゃないか?(気のせい?
そう考えるとカカシみたいのがいるんだが・・・。

http://www.freeworldgroup.com/games8/gameindex/enlargeyourslip.htm
三国志を舞台にしたオンラインゲームの紹介。
三国志Online,SEKIHEKI,三国群英伝,三国ヒーローズなど三国志のオンラインゲームでは、後漢末期の三国志の魏・呉・蜀の三国が勢力争いをしている世界を舞台に、この三国のいずれかの勢力の武将として功績を挙げて出世していくという展開を見せるが、インターフェイスやコンセプトに違いが見られる。
三国志Online
三国志Onlineは3DタイプのMMORPGで、大規模戦闘では、敵勢力の城門を破壊する必要があり、敵を倒すだけではなく、砦や罠・攻城兵器をつくることなども重要になってくるなど、合戦を楽しめるつくりになっている。
SEKIHEKIは、同様に3DのMMORPGですが、個人戦闘のおもしろさを追求しています。戦闘では間合いや方向などが影響し、ガードが出来るたり、戦闘中に武器を交換することができ、遠方から弓で攻撃しながら近づいて、剣に切り替えて接近戦に移るなど個人戦を楽しむタイプのオンラインゲームです。
三国群英伝は、横スクロール型のMMORPGで、戦場での兵士のぶつかり合いの臨場感と、勢力のどちらが優勢なのかよくわかる設計です。
三国ヒーローズ
三国ヒーローズは、シミュレーションRPGタイプのオンラインゲームで、三国志の武将達を配下にして使えることができるのが特徴です。武将達は、戦闘しているステージで弱らせて、説得することで配下にすることができます。
「ゲットアンプド2」をやってみた。ジャンルは「3Dバトルアクション」、格闘ゲームというよりもそちらのほうがぴったりくる。フィールド内で敵に近づいていって、ぼこすか殴る→殴る→囲まれないように逃げる→逃げる→殴る→逃げる→殴る→ボスっぽいの出てくるといった感じのアクションゲームです。(なんとなく察してください
操作も3D的な距離感がややわかりにくい感じもしましたが(ジャンプなど)、攻撃などはボタンひとつでできるので簡単ですし、結構サクサクとプレイできました。
最近のオンラインゲームで、豪華声優陣という触れ込みは、もう常態化した感もありますが、若本規夫、子安武人、大塚明夫、釘宮理恵、田中理恵など個人的には名前だけで盛り上がれるので、大歓迎というところです。

都道府県大戦は、全国統一を目指すシミュレーションゲーム。領土拡大するごとに、建物を設置できる場所が得られ、これを用いて新しい兵種の研究や、防衛力の強化などを行える本格仕様。
攻めた時に弱点が出来にくそうな北海道で挑戦してみた。強引に攻めたら、青森県の骨玉(青森の霊場から生まれる兵士)が強かった。てか一日ごとに三体増えるようで、最大の障壁だった。

領土図ジェネレータをやってみた。
参加武将はかなであれば20人まで自由に決められるので、自分の名前とか、何かのキャラクターとか、都道府県とかでやってみてもおもしろいかもしれない。
参加武将は
げんとく(劉備玄徳)
もうとく(曹操孟徳)
ちゅうぼう(孫権仲謀)
の史実の三国志での君主たち。
領土争奪は一進一退の膠着した状況。
そんな最中、げんとくが病に倒れた。
ここぞとばかりに攻勢を強めるもうとく・ちゅうぼう両軍。
苛烈な攻撃を前に防戦一方に陥るげんとく軍。
もはや大勢は決したかと思われた・・・。
(成分分析とかと同じノリなんだと思うが、病に倒れる理由はいまいちかも。)

11年後。

完。
武器ジェネレーター
世の中には、攻撃的な人、受け身な人、恋愛においてガードの甘い人、いろいろなタイプの人間がいます。
このジェネレータでは、自分がどのようなタイプの人間なのかを武器に例えて表示します。
とのこと。
くほういんむらさきでやってみた。

結果:くほういんむらさきの長梢子棍 (攻撃力:10)
なるほど、棍だったんだな。なっとく(笑)
ラグナロクオンライン の検索結果 約 41,600,000 件
テイルズウィーバー の検索結果 約 31,800,000 件
REDSTONE の検索結果 約 28,900,000 件
コルムオンライン の検索結果 約 432,000 件
ミックスマスター の検索結果 約 107,000 件
セフィロスでは、移動方法が
| W | 前進 |
| A | 左回転 |
| S | 右回転 |
| D | 後退 |
| Q | 左サイドステップ |
| E | 右サイドステップ |
となっており、移動しながら魔法攻撃したり、攻撃を避けたりと、プレイヤースキル(操作技術)がものをいうアクションRPGで対人戦闘を主軸としたつくり。
対人戦メインのアクションRPGにはファンタジーアース ゼロなどがある。
水曜スペシャル。リアルタイムで見た記憶はない。記憶がないだけかもしれないが。
ライアーソフト制作のゲーム「水スペ 川野口ノブ探検隊 ~これが秘境だ! 人跡未踏! 立ちふさがる商店街! 八鏡大学に隠された地球最大の謎を追え!!」をプレイしているのだが、パナミンだ、ヤコペッティだとか謎の単語がばんばん飛び出してくる。雰囲気だけでならなんとなくわかるのだが、興味もあるのでいろいろとぐぐりながら進んでいる。水曜スペシャルで調べても面白い。
さて、ゲーム「スイスペ」では、川野口ノブが、秘境と化した大学構内を探検していくアドベンチャーゲームだが、この川野口ノブ、「ただの人間には興味がありません」と断言した某氏のようなキャラクターで、周りの人々を巻き込んで、八鏡大学の謎を解明すべく探検していく。謎とはいっても、川野口ノブにより誇張・捏造されているのだが、これも本家、水曜スペシャルの疑惑を踏襲しているということなのか。しかし、日常をことさら大げさに扱うことも、娯楽としての重要な要素である。
個人的には、幾多の戦場を渡り歩いた西村ハル子が気に入っている。幾多の戦場といっても全て冒険小説ですます妄想軍人なので、帰還兵を髣髴とさせる哀愁を帯びたセリフ回しを使いながらも行動は常識的である。
さて、水曜スペシャルの動画がいろいろあがっているようだ。実際いるかどうかなんて重要じゃないだろ。
洞窟物語 ■
洞窟を探検する2Dアクションゲーム。プレイヤーの行動によってストーリーが変化するなどクオリティが高い。
イストワール ■
ダンジョン探索がメインのフリーシナリオRPG。
ぼんばらん!2 ■
穴掘りと爆弾を駆使して迷宮攻略を目指すアクションパズルゲーム。ぼんばらん、ぼんばらん@、ぼんばらんE3に続く4作目。
じじばばーん ■
じいさんばあさんが主人公のギャグRPG。老人のパワー恐るべし。
BLOCK ■
全50ステージから成るブロック崩しゲーム。
1999ChristmasEve ■
ホラーサウンドノベル。完成度が高い。
ELONA ■
ローグライクなRPG。
ゆめにっき ■
夢世界を歩き回り、特定のキャラクターやオブジェクトと出会うことで、エフェクトと呼ばれる特殊能力を得ていく。
超連射68K ■
縦スクロールシューティングゲーム。
エルレイシア戦記 ■
シミュレーションゲーム。
時代の底辺スラムガイ ■
全編ギャグまみれのドン底人生体験シミュレーションゲーム
レミュオールの錬金術師 ■
経営シミュレーションゲーム。
愛と勇気とかしわもち ■
パズルゲーム。操作は回転だけのシンプル設計。
アルマゲスト ■
星間戦争シミュレーションゲーム
Bonanza ■
コンピュータ将棋プログラム
StarGazer ■
ファミコンソフト「星をみるひと」のリメイクRPG。
レッグさん ■
足が主人公の学園アドベンチャーゲーム
盗人講座 ■
盗みを奨励する「盗賊の街」ミストを舞台にしたちょっと異色のRPG

ようやくレベル30になって、武将列伝「黄天への疑念」に挑戦できるようになった。今回の武将列伝では、黄巾族副頭目の張梁・張宝の2武将を手に入れることができる。
毎回、武将列伝では三国志の世界で、不遇な一生を終える武将を救い出し、仲間にしていくのだが、今回の「張梁・張宝」編では、皇甫嵩・朱儁に加え、劉備・関羽・張飛の義兄弟を相手に戦わなくてはならない。歴史を変えることの大変さがわかる(笑)
もちろん、レベル30になりたての呂不韋くんにはなかなか荷の重い仕事である。たとえ敗北したとしても、一人でやるほうが経験値的には勝るのだが、いかんせん、死ぬ可能性がある。デスペナである。何もアイテムがないと10%経験値を奪われる。ゲーム内で取得できるアイテムで5%に下がるとはいえ、おもしろいはずがない。課金アイテムにはペナルティのない復活アイテムがあるようだが、ペナルティがないと張り合いがなくなる。ちなみにこの死亡は、HPが0になったらというわけではなく、シミュレーションゲーム特有の、確率による。
ということで、他のプレイヤーとの協力が必要不可欠なのだ。一人でやると、かなり時間のかかるステージも5人だと、逆にすることがないくらいで、あっという間に終わる。感動はないが、クリアすると報酬がもらえるのである。「孔融」の時の防具箱と同様に、今回もらえる防具箱からも、これからレベル40くらいまで使える、つまりレベル40の防具と同じくらいの性能があるものなのだ。 この防具箱から手に入るのは防具一つなので、配下が11人いる呂不韋の場合、防具は頭・体・足・装飾x2で、最低でも60回の挑戦が必要となってくる。もちろん、欲しいものが出るわけではないので、もう少し多めに挑戦する必要があり、クリアできるなら経験値とか、シミュレーションRPGを楽しむとかより優先したいものなのだ。
とはいえ、一人でプレイするのもおもしろい。というのは、複数だと、強引に攻めても問題ないのだが、一人の場合、戦術を立てていかないとどうしようもない。この場合、複数人でプレイして、どういうタイミングで敵が出てくるかを知っておかないと、急に敵が現れて、囲まれるという悲惨な結果を招くことが多々ある。
さて、戦術であるが、戦術というより、コンピュータ相手の戦いというのが正しい。敵の索敵範囲に入り、おびき寄せて各個撃破というのがセオリーの気がする。個人的にはKOEIの三国志シリーズが懐かしい。複数の敵の索敵範囲に入らないようにうまい場所を見つける。数で優位に立てるように兵を動かしていくのは孫氏の兵法でもあるのだ。
ただ、問題がある、こちらの側にもNPC武将がいるのだ。この武将列伝の場合「張梁・張宝」だが、敵が索敵範囲に入ると馬鹿みたいに突進していき、包囲されて自滅するのだ。文官系の職種で、スキルが使えなくなっているのに、ほぼノーダメージの物理攻撃をしにいくのは、かなり素敵な玉砕精神である。このとき、庇うために操作している武将を援軍に送れないのが痛い。NPCがいくら死のうがデスペナはないが、こちらの武将が倒されると運が悪いと死ぬ可能性があるのだ。 まぁ、これも考えようで、プレイヤーや配下武将が死にそうな時に、NPCを差し出すのも一つの手段だったりする。
とまぁ、シミュレーションゲームの醍醐味である。
無料ブラウザゲーム「Dragon Crusade(ドラゴンクルセイド)」の第二サーバー「Rarus」が5月1日15:00より開始される。
育成シミュレーションゲームの特性上、現状の第一サーバーで始めるのは城の発展度や英雄の成長度合いの差が開いているため、新規プレイヤーに不利になってきているので、新しく「ドラゴンクルセイド」を始めるなら第二サーバーを選択するほうがよいようだ。
さて、
24時間戦えますか?
このブラウザゲームの特徴は、ログインしていないときでも、プレイヤーが操作する城やキャラクター(英雄)などはゲーム世界に存在しているということ。そして、常に対人戦という状態のリアルタイムシミュレーションゲームなので、まさに、24時間戦場という、厳しい世界だということ。
とはいえ、同系統ブラウザゲームのトラビアンでは、他のプレイヤーの村を攻撃して資源を搾取することが全てともいえるゲーム性を有していたのと比較すると、悪魔という第三勢力の存在が、プレイヤー間の戦いを緩和している傾向はあるが・・・
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