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カオスヘッドに続きboxの為に有る様なビジュアルノベルです。前作同様、また付いて行けない主人公ですが、(両方ソレスタルビーング)でも後半で倫太郎の厨二病の理由が解るとグッときます。お話は、タイムトラベル物です。パラドックスが起き、世界を正常な所に進ませるみたいな物語と言えばいいのかな。全ての登場人物、又ヒロイン達が、それぞれ個性的で、魅力が有りました。そのおかげで全てのEDを見てもいろいろ思う所が有るくらい印象に残る作品で、久しぶりに買って損の無いソフトです。☆-1は、一周するまでが、長かった事です。(まゆりと鈴羽のくり返しのシーン。でも物語にとっては、重要。)一度クリアーすると各ヒロインに分岐するので、グイグイ物語に引き込まれていきます。そうなったら止め時が解らなくなるゲームです。box持ってて未体験の人は是非。体験版だけじゃこの良さは、わかりません. 後、全クリ後にもう一度OPを見直して下さいキャラ紹介での背景の演出の意味深さが解り、益々このゲームが良作なのが解って貰えると思います。

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FPSものは大好きで、いろいろなゲームをやってきましたが、こいつは、難しいです。難易度はまったく意味なし。イージーでも死にまくります。チェックポイントも少なく、後もうちょっとでクリアーしそうなのに死んで、ずいぶん前に戻されます。その時の悔しさったらありません。はっきり言って、さくさく進めて、殺しまくるのが好みの人はお勧めできません。簡単に死にます。流れ弾だからと言って気を抜くと当たって死にます。逆に敵はなかなか死にませんね。近距離での打ち合いはまず成功しません。ストレスがたまるかも。他のFPSのゲームが簡単でつまらない、飽き飽きしている人は、買ってチャレンジされたらどうでしょうか。戦略とヘッドショットに自身のある方お勧めです。私は、もう疲れました。

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まず画質に驚きますね。雨に濡れたバットマンの質感、キャラクターの表情の豊かさが素晴らしいです。
あとストーリーのテンポもよく飽きることがないです。
やり込み要素も多くあり、結構難しいと言うかめんどくさいのですが、そのやり込み要素により、今作では出てこない歴代の敵の紹介等を見ることができるようになります。この解説が本当に多くの敵の紹介をしてくれるので昔のバットマンの映画を見たくなりました。
ゲームに関して言えばアクションは地味です。メタルギアの格闘オンリーのような感覚です。
しかし、その地味というかシンプルさがバットマンらしさをよく出していると思います。
そしてバットマンといえば数々のガジェットですよね、この作品でも多くのガジェットを使用できます。
それによりいろいろな戦い方が可能になります。あと機能としてディテクティブだったかな?
それがとにかく便利です。壊せる壁や敵の区別などを電子的な視界で見せてくれてどこ行けばいいか分からないとか、どうすればいいか分からないというのが全くないです。
バットマンのファンではない私がやっていてもあきずにプレイできてます。
敵を倒すと回復というのがわかりずらかったり、バットモービルを使いたかったなぁなど思うところはありますが。大満足のゲームです。
2の製作も決定したようなのでそちらも期待して待ってます。

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完璧な出来栄えです。
声も別にいいと思います。雰囲気出てますし、
グラフィックはおそらく最高でしょう!
操作性も完璧。
オンライン時のリスポーンの位置はアホかと思いますが、それから
オンライン時で同じマップが連続で続く時があるので
それはやめてほしいですね。

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購入時、こちらのレビューを参考にさせて頂きましたので、現在もプレイ中ですがレビューさせて頂きます。
タイトルに書いた通り、又、他の多くの方々がレビューしておられる通り、荒廃した世界を、一筋縄ではいかないNPC達(人間以外含む)、汚染された世界、崩壊した秩序、欠乏する物資、等々・・・様々な困難の中でのサバイバル生活といった趣のタイトルです。
主人公には一切の肉付けが無く、プレイヤーの分身として、善人にも悪人にもなり得ます。ミッションにも複数解が用意され、プレイの自由度を際立たせています。
プレイしてみての感想も、やはり多くの方が仰られる通り、広範で有りながらも、細部の緻密さへの拘りの様なモノが垣間見えたりと、大変秀逸なタイトルだと私も思います。
と、このままレビューを終わると、あまりに付和雷同的なので、いくつか独自の観点で気になった事について書きたいと思います。
先ず一つ。しばしば、このタイトルと比較対照されるオブリビオンと、戦闘システム以外の違いで大きな点は、日本語音声がついている事だと思います。人語を喋る生物なら、どんな些細な台詞でもついています。(現在迄の所)かなり膨大だと思われますが、字幕を読むのがツライ自分にとっては大変有り難く、日本語版ローカライズにココまで注力して頂き感謝したい気持ちです。
ですが、ある程度仕方ない事だと分かってはいるのですが、誤訳が気になる部分がワリと有ります。直訳的な所や、そもそも意味が違っている所等有るようです。私は些細な事に拘ってしまう性質なので、サイト等で情報を得て、脳内変換してプレイしました。
次にGame of the Year Editionならではの注意点を一つ。ゲーム中、コンパニオンという存在が居ますが、(所謂パーティーメンバーの様な存在。戦闘時自律行動型)
DLCのBroken Steelを導入してしまうとコンパニオンの中の数名が大幅強化され、場合によっては、無策で突っ込んでもノーダメージで勝ててしまったり、という、製作者側の意図しない(特に序盤)ゲームバランスになってしまう可能性があります。導入しないか、仲間にしない事で回避は出来ると思いますが、一応参考までに


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すいません、自分もシュタインズ;ゲートから入った口です。
でも、シュタインズの前に、こちらを終わらせておこう、というわけで、
シュタゲ+カオヘを同時購入!さっそくプレイ・・・。
開始10分で鳥肌。
演出すげー、OPすげー。
どんどんと「はぁ!?」というかなんというか・・・・。
もうなんか、本当にいそうな感じです・・・・ギガロ(ry
Aパートは、理解できないところたくさんありましたが、それでもノリで
「おもしれー!」ってなりました。
ヒロイン固定ルートでは、思わず、「なるほど?」と頷いてしました。
(でも頼むから、もう少しスキップ機能早くしてくれぇ?ww)
まぁ根気よくやって、最後のblue skyであの曲が流れたときの達成感+余韻といったらもう・・・。
シュタゲの前にこっちにはまって、次はアニメを全て見て、シュタゲももちろん即効で終わらせました!
以前から興味はあったのですが、中々手を出せなくて・・・。
シュタゲのおかげで買うことが出来ました!+目茶目茶面白かったです!5pdさん!
シュタゲの次回作も楽しみにしています!
ですが、当分の間、(まだファンなりたてなのでw)このカオス・ヘッドと、
シュタインズ;ゲートから、抜け出せそうにありません!ww
ps
steins;gateやって、こっちの評価下げに来る人たちはふざけているのか?
と言いたくなります。
「シュタゲが評判よかっただけに?」とか、一作目の作品を、2作目がよかったからって理由で下げるのはどうかしています。
こちらも十分面白かったですし、steins;gateやった後でも、全然楽しめると思いました。


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これまでFPS系のゲームは数える位しか遊んだことが無く、それ程好きなジャンルでもありませんでしたが、たまたま見掛けたこちらのレビューで高評価が多いのと、丁度廉価版が発売されるとの事もあり、たいして期待もせず、何となく買ってみました。
ところがこれが大当たり!。FPSってこんなに楽しかったっけ?、と思わせるくらいハマッてしまいました。
具体的な部分は他の多くの方が書かれているので省きますが、操作性、ゲームバランス、グラフィック、シナリオ、どれをとっても既存のゲームとしては最高に近い水準なのではないでしょうか。特に感心したのはキャラクターの動きで、そのあまりの自然な動き故に、最初はその凄さに気が付きませんでした(不自然な動きだと逆に気になったりするのですが)。特に静から動、動から静への移行は見事です。
自分はオフ専用で、オン対戦も実際遊んでみれば面白そうだと思いますが、オフのみでも十分元が取れるくらい楽しめています。ボリュームも難易度別に繰り返して遊ぶことを考えると丁度良いかと。
このゲームをきっかけに、他のFPSも遊んでみたくなりました。FPSへの意識が変わったという意味でも、このゲームの存在は私にとって大きいですね。
難易度や操作系、チュートリアルも初心者でも比較的遊びやすいように作られていますし、むしろFPSにあまり興味の無い人にこそ遊んで貰い、プレイするゲームの間口を広げて貰いたいと思います(どうしても画面酔いする人には流石に薦められませんが)。
欲を言えば、ローカライズで音声を日本語と英語:日本語字幕を選べたら良かったと思います。これは個人的に洋画は吹替派であることと、プレイ中はあまり字幕に目を通す暇が無いからです。まあ雰囲気的には英語音声の方が上でしょうが。
最後に。普段スクエニのゲームは殆ど遊ばないのですが、日本を撤退したアクティビジョンに代わり、今回廉価版を販売してくれたスクエニには感謝します。この廉価版販売がなければ、このゲームに興味を持つこともプレイする機会もおそらく無かったでしょう。続編も楽しみです。
P.S
続編の話ですが、MW2は日本語音声のみで、英語音声日本語字幕の設定は出来ないと聞いて、ガックリしました。個人的には吹替派ですが、それはあくまで任意に選択出来る事が前提です。世界観を壊し、しかも発売直前まで情報を伏せる行為は、暴挙と言えるのではないでしょうか。どちらかというとアクティビジョン側の要望のようですが、この判断は何か違うでしょ。やっぱりスクエニは好きになれません。。。続編はとりあず北米版を買って、日本版は値崩れか廉価版が出てから購入を検討します。